血液型。

 29, 2016 21:52
今時血液型気にするってどうなの?と思われるかもしれませんが、

我が家では、次女りったろうの血液型がO型だったことにわいてます(笑)

というのも、私、パパ殿、ごんちゃん全員A型で、

私の父以外、両家実家もA型揃い😅

特にパパ殿は家族全員A型だったらしいので、

O型という新たな血が、A型のきっつい壁に穴を開けて風を通してくれる

いい癒しの存在になるのではと期待しています!

そして早速ですが、O型と相性のいいと言われるB型のじじ様が

第一子であるごんちゃんの時より明らかにりったろうにメロメロです😏

まあ抱っこするとすぐ泣き止むっていう単純な理由でしょうがね。

成長するとどんな風になるのか楽しみです♪







個人的に血液型診断って結構当たってる気がする・・・。









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靴:le coq sportif。




    







運動靴を探して早数か月・・・。

色々迷った挙句ルコックにしてみました。

実はこのシューズ、マジックテープで前開きするんです!

2歳のごんちゃんも自分で簡単に履けちゃいます。

靴自体の重さも非常に軽く(ニューバランスくらい?)、足にも馴染むようで

この靴で走り回って、いつもこける広場でまだこけたことがありません!(←。

意外にもしっかりした造りのようで買ってよかったです。



ルコックといったら、ゴルフをやってた時のウェアやグッズが可愛いメーカーとしか

知らなかったんですが、キッズの靴も結構いっぱいあって力入れてんだなーと感心。

ゴルフ関連商品もおススメですよ


    






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姉妹。

 24, 2016 14:32
最近ようやく上の子を叱る声のトーンも落ち着いてきた次第でございます。

次女が生後1か月になるので若干の心の余裕が生まれてきたのかなと。

まあアパート暮らしとはいえ、近所の実家や長崎の義実家から色々支援してもらってるおかげかな。

恵まれた環境に日々感謝です。

さて、産まれる前からお姉さんとしての自覚が芽生えていたごんちゃん、

私が何かしてる時にりったろうが泣いていると

「ママ!はよ(早くりったろうの所に)、行って!!」

と怒られます

そして

「赤ちゃんどうしたの??」

と心配もしてくれます。

他にも、




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↑ベビーラックでゴロゴロしてくれたり、



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↑抱っこしてチューの真似したりと、2歳ながら少しは母性のような感覚があるのかな?

姉妹だと育てやすいとも聞いていたのでこういうことなのかな~と思ったり。







でもやっぱりまだまだかまってほしい時期ですから、

誰かがりったろうを抱っこしていると、「置いてよ~(ベッドに置いて私と遊んで)。」と言ったり、

自分が赤ちゃん抱っこの姿勢になって「抱っこして~!」と赤ちゃん返りしたりと

ヤキモチ焼いたり甘えたりします。

結構その気持ちに応えてやれてない状態なので我慢させているかと思います。

なかなか難しいですが、ようやく私も産後1か月経ちまして、

途中乳腺炎にまたなりつつも、体調もだいぶ回復してきたので

外出を少しずつ増やしてごんちゃんが思いっきり遊べる場所へ連れてってあげなきゃ!

そして私も元の体重まであと-7kg一緒に走り回らなきゃ・・・。






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ワンピース:UNITED ARROWS green label relaxing。

タイツ:URBAN RESEARCH DOORS。





  






散らかってる画像ですみません

久々の子供服紹介。

少し背伸びしたような子供服を展開されてるユナイテッドアローズのキルトワンピ。

去年購入して、まだ大きいかなーと思ってたら

意外と大きすぎずぴったりすぎず着れたという・・・。

伸縮性はないけどゆったりしたシルエットなのでぽっちゃり系のごんちゃんも窮屈なく着れてます。

下にタートルネック合わせても可愛いです。








  

↑この辺も可愛いけど楽天はほぼ売り切れ。ZOZOはまだ在庫あるぽいぞ!





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~前回からのつづき~





1日経って母子同室。

やっぱり最初はたくさんする新生児のゆるゆるうんち処理や、

おっぱいをあげる方も吸う方も不馴れで頻回授乳になったりと、

なかなか寝れない日々が続きました。

それでも可愛い我が子に癒されつつ、

これから待ち受けるであろう大変な日々への心の準備をしていました。




入院中は思いがけない出会いがあったり、

切迫で入院してた時のお仲間さんらとも再会したりと

産後鬱症状が出る中、他人との交流ができてよかったです。





産後の母子健康状態も良好のようで、予定通り退院できました。

退院着は長女の時と同じもの!二回ぐらいしか着てないのでキレイなもんです。







防寒用のおくるみも超キレイ☆





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冬に産まれてくれてありがとう😢✨

他のお洋服も全てお下がり予定で、服の出費はなく助かってます😅





家に帰ってからは予想していた通り、上の子を叱る日々が続いております💦

周りから「上の子を一番に考えてあげてね」と散々言われてるものの

ちゃんと心得てるつもりでも怒っちゃうんだよな。

後から考えれば大したことないのに・・・と落ち込んじゃう。

子育てって本当に難しいですね。

もう少ししたら一ヶ月検診もあるので、徐々に外出もして

私自身も時々リフレッシュできるようしていかんとな!

長女ともどこそこ遊びに行きたいわ!





てな感じで出産記録はこれにておしまい!




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~前回からのつづき~




分娩室へ移動後は、度々来る陣痛の波に「ふーっ、ふーっ!」と

いきみ逃しというのかな?それでもう気が遠くなりそうで。

準備も慌ただしくなってきて、陣痛の感覚も相当短くなってきたところで

吐き気と同時に、もういきみたい(う○こしたいような)感覚に襲われて

「あーいきみたいよー

と言ったら助産師さんの内診でも子宮口全開~!とのお達しが!

え!いきんでいいの?もういきんでいいの!?と思ってたら

ちょっと先生呼んで来るのでそれまで我慢して~!って

そう、最後に赤ちゃんを取り上げるのは先生の役目!

先生は診察中のため急いで看護師さんが呼びに走る!

私もいきみたいのを必死に我慢して先生はよ来て~~~!!!と心の中でで叫んでました。

なんとか先生もやってきたので、周りからもういきんでいいよ~!との声が。

タイミングを見計らって、ん~~~!!!と頑張っていきみます。

長女の時同様、酸素マスクみたいなのを付けていきむこと3~4回?

するーんというお腹から出てくる感覚と、元気なおぎゃーーという産声が聞こえてきました

その後はもう超スッキリした気分になり、吐き気も一気に吹き飛びました。

長女の時は頭がくらっくらするほど何度いきんでも出てこなかったのに、

今回はいとも簡単に出てきてくれて、陣痛も分娩に関しても、とても楽なお産となりました

ここに至るまでが大変だったけどでもそんなの無事産まれてきてくれたら関係ないですね!

立会出産はしなかったけど、わりとすぐにパパ殿も分娩室へ来て次女とご対面

抱っこしたり、私もすぐに母乳あげてみたり・・・。生まれたての赤子との触れ合いがなんとも癒しの時・・・

長女の時は一発でパパ似だっ!と思ったけど、次女はイマイチどちら似かわからず

鼻もびっしゃげてて大丈夫か!?と笑ってしまったし(現在は普通になりました)。




分娩室で少し落ち着いたところでまた陣痛室へ移動。

今度は違う方が入れ替わりで分娩室へ。

実はこの時期、ベビーラッシュで病床も新生児室のベッドもほぼ満室状態。

満月だったらしく、そういうのも影響あるね~と大変そうな看護師さんが言ってました。




夜ご飯もガッツリ食べてその日のうちに病室へ移動。

経産婦は子宮収縮が結構辛いとのことで、確かにきゅーーーっとする痛みと

会陰部の痛みも伴い、その日はほぼ眠れませんでした

しかし順調に回復してるのか、産後の点滴もすぐに取ってちょこちょこ動き回れる元気はありました。

こんなにも出産てのは子によって違うんだなと実感しつつ、唯一の一人の時間をまったり過ごしました。





~つづく~



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~前回からのつづき~




入院と言っても、すぐに陣痛室へと入りお産着に着替えて促進剤の点滴が始まりました。

促進剤の経験はなかったのですが、前情報によると相当辛い痛みだとか、

人によっては効きが悪くて数日かかるという何とも不安な情報が





点滴を始めたのが10時前。

1時間ほどして、じわ~っとくる生理痛のような鈍痛はあるものの、特段変化はなし。

ただ、助産師さんの内診ではすこーしずつ子宮口も開いてはいる模様。

10cm開けば子宮口全開なのですが、この時点で5~6cm。

パパ殿がちょうど休暇日だったので付いてもらってたのですが、

まだまだ出てくる感じでもなかったため用事を済ませに一時帰宅。





長女の時はおしるしがあってすぐに陣痛が始まり、

痛い波を11時間ほど耐えた出産だったので

その時の痛みがまだ来ていない今回の状態がとても不思議でした。

この産院では、無痛分娩が主流でほとんどの方が利用されてます。

もち私も前回同様利用するために、背中にチューブを挿しいつでも麻酔薬を注入できる状態に。

でも全然使用しなくても平気な感じ

昼ご飯も普通に食べれるし、笑顔も見せれる余裕も、喋る力もあるほど余裕・・・。

助産師さん曰く、破水してからは早そうだけどね~と言われるも、ちょっとずつしか開かない子宮口。




ちょうど陣痛室で隣りにいた人の話を聞いてみると、その方は2日前から促進剤使って

まだ産まれていない模様。しかも相当痛そうな陣痛

やっぱ促進剤使ってもこういうことあるんだよなーと思いつつ、

14時過ぎた辺りで痛みの感覚が少し縮まってきた!でもまだ我慢できる重い生理痛並の痛さ(笑)

それでもとりあえず麻酔薬を注入し、内診も頻繁に。

16時前に内診で子宮口7cmくらいと言われたと同時に、

「あっ、破水したかも。」

と助産師さんの内診で破水した模様。

その瞬間、今まで感じなかった強い痛みが突如襲ってきました!

あーーーこれだーーー!この痛みだーーーー!!

と、懐かしいあの激痛に嬉しくも辛くも、ようやく再会することができました。

ここからは前回同様、無痛分娩とはいえ、痛みが全くないわけではなく痛いに変わらないんですが

麻酔薬を頻繁に注入してもらい、痛みを軽減しつつ、

進行が早そうと見た助産師さんから分娩室へ移りましょう、と言われ移動することに。




~つづく~




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~前回からのつづき~




なんと、せっかく帰ってきたパパ殿が

今度は別のところへまたもや出張の話があがってて!

しかもしかも出産予定日かぶってるっていう

実は長女の時も出張で出産前後にいなかったので、今回もか~

出張族の夫を持つ妻としては「残念だね」ぐらいの慣れた感覚でいたら

なんとか今回は出産時に立ち会えるようになったようでした。

色々なことをクリアしてきて、ようやく予定日。

しかし中々陣痛らしきものは来ず・・・。

むしろ予定日前の方が前駆陣痛とかあっててきつかったんですけど!どゆこと!

長女の時に効いた、オロナミンC飲んだり、焼肉行ったりと、陣痛ジンクスをやってみましたが

ただただ、お腹を下しただけでした・・・

そんな時、なんと今度は身内に不幸が

こういうのって重なる時は重なりますね・・・。

場所が県外ということもあり、こちらが予定日を過ぎていていつ産まれてきてもおかしくないので

身内からも無理に来なくていいよと言われましたがパパ殿だけはやはり行きました。

こればかりはどうしようもないことですね。

お腹の子にも、それまでは早く出て来い!と言ってたけど、

ちょ・・・パパ殿が帰ってくるまでまだお腹にいてね・・

と言う始末 勝手な親たちでごめん。

そして病院からは予定日の検診の際に、

「今週陣痛来なかったら来週入院して陣痛促進剤ね。」

と言われており、とうとうその日が。

しかも前日は大寒波の影響で久々の雪!

雪が残る中、朝から入院のため病院へ・・・。

果たして促進剤は効いて今日中に産まれるのか・・・。






~つづく~




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~前回からのつづき~





入院は大部屋となりました。

パジャマに着替えたら早速お腹の張り止めや抗生剤の点滴を開始。

どうやらシャワー時以外は、ずーっと点滴しっぱなしのようです。

緊張しながらも、先に入院されている諸先輩方に話を聞いてみると

皆さんも同じように切迫早産での入院とのこと。

大体2週間ほどで退院するらしく、人の入れ替わりも多いようです。

基本ベッドでじっとしてなきゃならんので、それは暇で暇で

でも日が経つうちに大部屋の方とも色々な事を話せて楽しかったです。

点滴の方はというと、針が血管からずれて液が漏れたりなどして

それは痛い思いを何度もしました

両手どこも注射の痕がいっぱいで

だんだん刺すところもなくなってくるんですよねー。

これはホント大変でした。




この間に産まれてくる子の名前も決まり、早く産まれちゃまずいけど

早く産まれてきてほしいのもあるという感じに!

そういや検診の際に4Dで顔を見れるんだけど、

いっつも手で顔を覆ってたり胎盤にベターっと顔をくっつけてたりそっぽ向いてたりで

まったく顔を見せてくれず!

結局最後までどんな顔かわかりませんでした。シャイな奴め・・・(笑)

なんだかんだで二週間の入院生活を終え、退院まで至りました。

その後も正期産まで少しあったので、張り止めの点滴を打ちに

病院に通う日々が続きました。

まだ入院してた方がよかったかも

そしてようやく長い単身生活からパパ殿も帰って来たので

実家を離れ、元のアパート暮らしに。

そんな中またとんでもない話が・・・。






~つづく~





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~前回からのつづき~



妊娠32週辺りだったかな?

内診の際に先生が「あ~、こりゃもうそろそろ切迫早産で入院せなんかも。」と言われたので

とうとう入院になるのか~と落ち込んでいたら、すぐその後の先生からの話で




「明日から入院しましょう。」



「えっ






明日という突然の入院勧告にビックリ!

とにかく正期産までの今の二週間が大事だからと、家じゃ絶対安静にできんだろうと。

確かにね。数週間も家で寝たきりなんてまず無理な話ですもんね。

てなわけで、人生初の入院(長女出産時除く)となったわけですが、

実はこの時、ばば様が以前から友人との旅行を計画していたんですね。

結局私が入院となったため、長女を見とかなきゃいけないので旅行計画はおじゃん

とても楽しそうに予定を立てていたのを知っていたし、

もう少し早い段階でキャンセルしておけばキャンセル料なども発生しなかったわけで・・・。

私が、長女の時みたいに入院まではないだろうという甘い考えでいたのが原因でした。

本当に申し訳なく、久々にごめんと泣いて謝りました。

しかし大事なのはお腹の子とあなたの身体だから、と言ってくれました。

ばば様の友人も、自分が切迫早産で入院経験があり理解ある方だったので

また次の機会に行こうと言ってくれたみたいです。

そんなドタバタもありつつ、次の日から入院へ。





~つづく~



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